2009-11-08 Sun | 11:46 | お知らせ::Staffのオススメ
今年もあと2ヶ月ですね!!例のあのイベントも近づいてきましたっ
そう!
Xmas!!!!!
イルミネーションを見たりケーキを食べたり大切な人と過ごしたり…
なーんて妄s――想像をしてる学生もたくさんいるんじゃないでしょーか!?
そんな今日はステキなDVDを紹介します
「Sliding Doors」
監督: ピーター・ハウィット
キャスト:
グウィネス・パルトロウ(Helen)
ジョン・ハンナ(James)
ジョン・リンチ(Gerry)
ジーン・トリプルホーン(Lydia)
ザラ・ターナー(Anna)
1997年に作られた映画です
電車に駆け込み乗車できた場合と出来なかった場合の2つの運命による恋の行方を平行して綴っていくLove Storyです。
【goo映画より抜粋】
ヘレン(グウィネス・パルトロウ)は広告代理店の管理職。
作家志望のジェリー(ジョン・リンチ)と同棲している。
今日も彼をベッドに残してあわてて出勤するが、遅刻してミーティングに出た途端、クビを言い渡される。
最悪の気分で駅に向かった彼女は電車に乗ろうとするが、乗り込む寸前にドアが閉まってしまう。
だが、もしこの電車に間に合っていたら?
この時からヘレンの人生は、2つの運命に分かれて展開されていく。
高校生の時に見た映画なんですが、当時はものすごい衝撃を受けました
この映画だと電車に乗れた場合と乗れなかった場合ですが…
例えば道を右に曲がるか、まっすぐ進むのかでも運命は変わってくるんじゃないでしょうか…?
たったそれだけの選択なのにこれだけ大きな違いが出てくるんだと思うと、すごいですよね
人生は選択の連続
正しい選択だったのかは何の基準もありません。
間違った選択も厳密にはないと思います。
きっと最期の瞬間に「あー良い人生だった」そんなふうに思えれば良いのかなとか思ってます
いつになく真面目な感じになってきてる
そんなつもりじゃなかったのに笑
スライディング・ドアを見たらぜひ感想を聞かせてくださいねー
ではでは
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